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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
とがんばっています☆

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カテゴリ:文鳥・小鳥一般のエントリー一覧

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  • お店にいる文鳥ヒナ数の減少

    小鳥店さんと話していたが、そのお店では文鳥のヒナは全部予約制にしたとのことだった。台湾産のヒナが入ってこなくなって、国内産でまかなうため、供給が需要に追い付かないとか。利潤がどうというより、とにかく数が足りないらしい。けっこう文鳥のコアな愛好者は多いのだとか。他の地域ではどうだろうと思い、検索してみたところ・・・やはり大型チェーン店でもヒナの数が一店舗1羽とか2羽。3羽だと珍しく多いという感じだっ...

  • 文鳥は大人でも、見た目ではオスメスわかりにくい

    暖かい部屋で、うとうとまどろむ咲也。最近オスっぽさに磨きがかかってきた。去年あれほど卵を産んだのに、家族からはもうオス認定されている真っ赤なクチバシ、しっかりとした体つき、くっきりした目。何より気の強いこと。ヒナのときから、寝ぼけて深夜ガルルルルルと怒っていたので、生まれつきの性格かな。本当に文鳥は、見た目と様子からは雌雄判別ができにくい。ぽちっ↓、として頂けると励みになります♪にほんブログ村...

  • 鳥は仲間の死を理解できるか? 

    鳥は仲間の死を「死」として認識できるか?毎回、文鳥が亡くなるたびに考えてきた。私の答えは・・・yes。飼っていた文鳥たちは、一見態度に出さなくても、仲間の遺体を見ると「死」を感じたようだった。今回は特に菜生人。大の仲良しで、甘やかし放題に優しくしてくれた優希だったから、一目だけ最後のさよならを・・・とほんの一瞬、遺体に会わせてしまったのが失敗だったのかもしれない。その時の菜生人の様子が忘れられない。...

  • 薄い薄い軟卵の殻&雪の中のスズメ

    結局、夕方遅く、止まり木の下にひしゃげた卵もどきが転がっていました。↑ これは最近撮った、乾燥して古くなってしまった卵軟卵っていうけど・・・柔らかいというとはちょっと違う。殻が繊細でうす~~いんですね><言葉でうまく表現できないけど、何となく、超薄手のクレープ生地。それもギネスブックに載るほどの薄くて華奢で、しっとりした感じでした。おまけに、割れかけた中身には、白身も黄身もろくになくて。産んだ後、...

  • 当たり前のように傍にいてくれる、宝物

    どうしようもなく忙しい時。うまくいかない時、解決のつかない問題がある時。どんなときでも当たり前のようにそばにいて、人間の感情をふしぎなくらい読み取ってくれるのが、文鳥さん。暑苦しいくらいの愛情を向けてくれる。だからどんなに忙しくて余裕がなくても。彼らといる幸せを忘れないようにして、めいっぱい味わっていきたいなあ。ついつい、リアルにあまりに忙殺されると、しわ寄せがいったりしがち><元気でも若くても。...

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