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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
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小鳥に安楽死なんて・・・!

釣りではなくて、真剣な質問をアメリカ人にしてみた。

Yahoo! Answersで、小鳥が腫瘍になったらどうするかを、ふつうの鳥飼いさんたちに聞いてみた。

返ってきた答えは・・・安楽死! 生かしておくのは残酷だからだそう。
質問を削除しても再質問しても同じ答えが返ってきたのを見ると、ふざけているのでもないらしい。
もちろんたまたま書き込んだ人独自の考えもあるだろう。
それにしても文化の違いだろうか? 宗教の違い?

確かに馬は脚を折ると生きていくことが不可能になり、苦しむだけだからそういう処置をとることはある。でも看護すれば何も支障はない小鳥で、その結論。

私は小鳥をたくさん看取ってきて、どの小鳥にも共通していたことがある。それは最後の最後の瞬間まで諦めるなんてことを思いつきもしないで、とことん貪欲かつ無欲に生き抜いたことだった。小鳥なりに、どうやったら不自由な身体でもエサが食べられるか、水が飲めるか、ビックリするくらい工夫してたりする。

私ならその手伝いをしてあげたいと思う。
重大な病気になっても、看病次第でかなり長く生きてくれるはず。
その合間も小鳥はけっこう楽しそう。

他の文鳥飼いさん、小鳥飼いさんならどう思うのでしょうか。

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