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無精卵を取り出した

咲也が卵に見向きもしなくなったので、今朝、卵を取り除きました。
産んだのは、計6個。

12月の19日に第1卵。
24日の2個目から28日まで、毎日1個ずつの卵。

結局気が向いたときしか卵は温めませんでした。

咲也の産んだ卵。


この画像からは分かりにくいですが、中に空洞ができて、中身が偏り変質しかけています。

中の重さに差があるので、起き上がりダルマみたいに、卵を寝かせてはゆらゆら立たせることもできます(^^;


こっちは菜生人の卵。

菜生人の卵。


12月24日に1個だけ産んだもの。
こちらは最初から最後まで、菜生人らしく卵を完全放棄しました。。。。。

ちなみに菜生人の卵は空白部分がとても多い。
重さをはかると1グラムもないほど、中身が減っています。

咲也の卵はわずかに赤黄色くて、菜生人のよりも重い。
それでも6個合わせて10グラムにわずか欠けるくらいで、産んだ当初、2グラムだったのにこれも少し重さが減っています。

2羽の卵を比べると(右の1個が菜生人のもの。左の6個が咲也のもの)、見た目がかなり違います。

左の6個が咲也の卵。右の1個が菜生人の卵。


これは咲也が気まぐれでも温めていたので、乾燥が防げていた。
それに対して菜生人は完全に放棄していたせいかもしれません。
さらに菜生人は1個ということを考えると、発情もあまりしていなかったとも考えられます。

ちなみに卵は2羽を隣の部屋に出して取り出しました。
でも、親鳥をカゴに戻しても卵を探す様子は一切なし。
半日以上あとに目の前で卵の重さを計っていても、なんの反応もなし

孵らない卵には、本能で興味を失うようです。





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