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小鳥の腫瘍やガンの予防について 1

キキちゃんの様子は、後ほどお知らせします。今日はキキちゃんに関連していますが、少し話は逸れます。

カーテンハンモックでうっとり♪の文鳥

全然関係のないおまけの写真。「カーテンハンモックでうっとり」の図


キキちゃんのことで、腫瘍についていろいろ考えてみました。
実は私は文鳥を多数、セキセイ数羽、十姉妹数羽を飼ってきましたが、1羽も腫瘍の小鳥はいませんでした。しかし鳥飼いさんたちの話を聞くと、とても腫瘍が多い。それはなぜか、と思ったからです。

まずは予防編ということで、あちこちのサイトを見てみました。

これは小鳥の腫瘍研究専門サイトを、まとめたものです。
いろんな考えはあっても、思い切って大胆に考えていくことにしました。あくまで参考意見です。他のサイトの研究結果も、これから少しずつ紹介していく予定です。

http://petcaretips.net/bird-cancer.html


①その小鳥に与えるべきとされる食物を、出来るだけ多くの種類、バラエティ豊かに与える。

 →たとえば青菜も1種類ではなく、数種類を交替で与えると栄養バランスがよくなる。また取りすぎによる過剰の弊害、農薬の害も防ぐ。

②毎日放鳥し、運動させる。

 →運動すると酸素を取り込む量が増える。ガン細胞は酸素が豊富な状況下では、生き続けられるという研究結果は未だない。つまり微細なガン細胞なら、死滅する可能性もあるかもしれないということ。

③できるだけ純粋な水を与える。

 →水道水は塩素などの化学薬品を含むので、沸騰させて冷まして使うか、浄水器を使うのが望ましい。薬品の入った水は、小鳥の肝臓に大きな負担をかける。

 沸騰させた蒸留水は、ほとんど100%純粋なので身体の代謝をよくし、メタボリックを防いでくれる。何より体内の毒素を排出してくれる。

④きれいで新鮮な空気が大切である。

 →煙草の煙などはガン誘発物質としてすでに知られているが、空気汚染も発がん性があるか、疑わしいとされる。

などとあります。

これに加えて、私自身の考えとしては、ビタミン剤・合成されたエサ(ペレットなども含む)、病院で処方された薬さえ、発がん性を考える必要があるかもしれないと思っています。この点については、また後でまとめてみます。


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