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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
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薄い薄い軟卵の殻&雪の中のスズメ

結局、夕方遅く、止まり木の下にひしゃげた卵もどきが転がっていました。


ひしゃげ卵

↑ これは最近撮った、乾燥して古くなってしまった卵

軟卵っていうけど・・・柔らかいというとはちょっと違う。
殻が繊細でうす~~いんですね><
言葉でうまく表現できないけど、何となく、超薄手のクレープ生地。それもギネスブックに載るほどの薄くて華奢で、しっとりした感じでした。
おまけに、割れかけた中身には、白身も黄身もろくになくて。

産んだ後、本人鳥は意外とケロッと餌を食べていましたが、そらぴよは改めてぞぞぞっと・・・。
あんな薄い殻のものがお腹の中で割れたら!詰まったら!

獣医師さんでもお手上げだろう・・・。

これまで知人の鳥たちが、鳥専門病院で卵の処置をしてもらって、そこで何羽も亡くなってしまったことを思い出したりもしました。

産卵障害、怖いです。

そしてこの異常卵をこれから5個くらいまた産むのか~、と頭を抱えて、さらにドバドバッとボレー粉を交換したそらぴよでした。


↓ こっちは庭のスズメさん。
「至れり尽くせり」と母が言うところの、うちの文鳥たちと正反対の野生の鳥さんです。
   

雪の中、ごはん粒を食べるスズメ

今年の冬は、記憶にないくらい、寒いですね。
雪が降った後、ご飯粒をまくと物凄い勢いで突進してきて食べつくします。

いつも餌をやる母の姿を見ると、近寄っても逃げないんですよ;

スズメの数が最近激減しているということ。。

よそのスズメは、こんな時何を食べて生き延びているのかなあ。。。?



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