プロフィール

そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
とがんばっています☆

最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

過去のログ v.コンパクト

ぽちっ、とお願いします♪

にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

メールフォーム  ☆ボタン部分ではなく下の*印をクリックしてください

*上(別窓)のメールフォームが表示・動作しない場合はこちら

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
710:文鳥の色と寿命 by 読者 on 2013/07/24 at 02:02:54

文鳥は、桜文鳥の方が丈夫という風潮がありますが、弥富文鳥なら桜遺伝が多い為、あまり関係ないようです。
基本的に何でも色黒の方が丈夫という事はあると思います。

産まれる数や成長度合いも桜文鳥の方が早い気がします。

ですから野外飼育した場合、生き残るのは桜文鳥だと思います。
ハワイや原産国に、桜や白を放したらどうなるか?やって見なければ解らないですが、野生なら桜文鳥だと思います。

室内で温室飼育なら関係ないです。

とても楽しい日記ですね☆

▼このエントリーにコメントを残す

   

我が家の老文鳥。長生きしてね。

今年末で10歳になる、オスの桜文鳥・優希くん。

朝は起こしても、しばらくぼーっとしている。

朝はぼーっと。。

今年初めに胃腸を壊して以来、クチバシは若いころのような真紅ではないし、羽も置物みたいにパッツンパッツンではなくなっている。

ちょっと肌寒いと体調を崩しがちだし、目は離せない。

それでもうちの4羽の文鳥のなかで、一番もりもり食べる!
肥満がどうのというけれど、このくらいの年になると食べるが勝ちとも思えることも。

カナリイシードだけは以前より好まなくなっているので、2~3日殻を飛ばしたエサは全部取り換えている。
青菜、ボレー粉、青米は超大好きの優等生?♪♪♪
フンの量も、若い他3羽のメスよりすごい(^^;

夕食後はキッチンで、お皿でたっぷり水浴びしたあと、メスたちのケンカを体を張って優しく仲裁しながら、人間の話をじーっと聞いたりして遊んでいる。

我が家流の文鳥長生きのコツ?は、ツボ巣でのんびり・常時温かめの温度設定、かすかな変化を見逃さないこと。

がんばってしっかり続けていくから、長生きしてこれからお迎えするだろうオスヒナ文鳥にさえずりを伝授してね♪



よろしければぽち、とお願いします☆
にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
710:文鳥の色と寿命 by 読者 on 2013/07/24 at 02:02:54

文鳥は、桜文鳥の方が丈夫という風潮がありますが、弥富文鳥なら桜遺伝が多い為、あまり関係ないようです。
基本的に何でも色黒の方が丈夫という事はあると思います。

産まれる数や成長度合いも桜文鳥の方が早い気がします。

ですから野外飼育した場合、生き残るのは桜文鳥だと思います。
ハワイや原産国に、桜や白を放したらどうなるか?やって見なければ解らないですが、野生なら桜文鳥だと思います。

室内で温室飼育なら関係ないです。

とても楽しい日記ですね☆

▼このエントリーにコメントを残す

   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。