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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
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クーラーとペットヒーター、弱った鳥にはどっちを使う?

そらぴよ的には断然、「両方!」です。

前記事いくつかと重複しますが、同じことで迷っている方のヒントになればということで。

うちでは以前、文鳥は亜熱帯の蒸し暑い地域が原産だからという理由。
そして我が家が前はそれほどクーラーを多用する家ではなかったので、風通しのいいところにケージを置いていました。

結果・・・
若い元気な鳥は何とか酷暑を乗り切れるものの、老鳥・体調の悪い鳥には無理でした。
夏自体は頑張れても、秋口に突然体調を大きく崩すことが多かったのです。

いきなり老け込んで、床に座り込み半月後に亡くなった老鳥。
生まれつき虚弱の子は、内臓に異常を起こしてその老鳥を追うようにして亡くなりました。まだ6歳半でした。

試行錯誤の結果。
うちでは現在、冷房は快適な温度に一日中保ち(冷風は鳥にあてない)、その上で弱った鳥に必要なくらいまでケージ内温度を温める方式をとっています。
目安は衰弱した鳥なら、体を触ってみて本来の鳥の温かさに戻るまで・・・かな。

湿度が高すぎないと、青菜や水も傷みにくいのがいいですね。




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