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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
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フンの山・・・脚を痛めても工夫する文鳥

菜生人が8月の半ば・・・ちょうど亡き優希が重症から危篤になりかけたころ。脚を痛めたようだった。

数日は足を少しだけ開いていた程度だったのが、優希が亡くなった直後に、かなり開いて力を入れない感じに。。

どうやら飼い主の知らない間に金網に脚をひっかけたか何かして、股関節を痛めたらしい。


脚を傷めた菜生人


股関節脱臼は、病院でも治すのがほとんど難しいという。

そらぴよが信頼をおく、いつもの小鳥店さんにも聞くと、
「あ。その場所はうちでもたくさん見てますけどね、10日見て治らないときはほとんどそのままですよ」
と非常~~にあっさり言ってくれて、ひ~~っと(^^;

幸い腫瘍や内臓の異常ではないらしく、そこは一安心だけれど、それからが菜生人のがんばり工夫生活の始まり

片足に力を入れたくないため、いつものエサ入れではなく、金網近くのピンクの半月型のエサ入れで食事をするのだ・・・体を支えながら。

おかげで、その付近があっという間にフンのたまり場に><

忙しくてうっかり糞を二日こそげ落とさなかったら、この通り。


フンのありさま



まあ、もりもりエサを食べているのだからそこは安心と思うしかない(^^;

ただ、いつもは一番の甘えん坊なのに、脚を痛めたころから神経質なところもでてきてしまった。

うまく動かない足がずるっと滑るのだから、どきどきはするだろう。

それでもあっという間に自分が一番快適な生活方法を見つけてしまう。

半月型エサ入れで食事すること。
人間に連れられて階段を上り下りするときは、滑りにくいように手からさっと服や髪の上に移動すること

少しずつでもよくなるといいね。

とりあえず、またカゴをキレイに洗ってあげよう。




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