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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
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体格がよくなった連・・・長老鳥が亡くなった影響その1

重い!

「太ったんじゃない?」
「昔の面影が全然ないね」
「前はち~~さくて、やさやさっとしてたのにな」

父と母の会話である(^^;

誰のことかというと・・・今や長老になった連(メス・7歳半)についてだ。

2か月半前・・・優希が亡くなる前の連は、背丈も小さく、横幅も細かった。
とにかくちんまりとした苛められっこ文鳥だったのだ。

ところが亡くなったらあっという間に、別鳥のようにのびのび~と背丈も伸びて(!)、肉付きもよくなってしまった。


大きくなった連


体重を測ってみると、24グラム前後だったのが、今や余裕で26グラムに汗

食べる量は、毎日エサの減る量をよくチェックしているが、全く変わっていない。
運動量も同じ。
青菜もよく食べる。

なのに・・・あれよあれよと体格がよくなってきたのは・・・。

優希が亡くなって、無意識にのびのびとしたのではというのが父と母の完全一致の意見だ。

うちは1羽につき1ケージ。
その並びも、優希存命中には優希の隣ではなく、姿の見えない真上のケージでさえずり声が聞こえる程度だった、。
せいぜい放鳥中に少し接するくらい。

それでも、気は優しくてもかなり大柄なオスの優希に、無意識のうちに委縮していたのかもしれない。
優希は菜生人には特別に優しかったが、一番メスらしく大人しやかな連にはなぜか少々邪険だったから・・・。

そうして今や普通鳥というか別鳥のように体が大きくなり、長老の風格も備えてきた。
気も少し強くなり、仲間のメスに突かれっぱなし・水浴び容器を取られっぱなしではなく、少しやり返すように。

優希が亡くなったことでの意外な影響。

鳥はのびのびすると、体ものびやかになることもあるのだろうか(^^;???



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