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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
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指が他の指と交差する文鳥

今や長老(メス・7歳半)の連を見ていて、うちに来たばかりのことを思い出した。


いつもはこんな。


最初から足の指がまん中の指に乗り上げる形になることがしょっちゅうで、カルシウム不足かとか、将来は大丈夫だろうかとけっこう心配したものだった。


動くとこうなることも



そのうち治るだろうとも思っていたけれど・・・全く変わらない。

それでも何も支障がなく、普通に元気で生活している。

昔の飼育書では、生まれつきの軽い奇形のように書かれていて、それでも生活するにはやはり問題ないと書いてあったと思う。

ただそれがもしオスなら、交尾をするのにメスの体をしっかりホールドできないので交尾がしにくい。
そのため今はなき弥富文鳥組合ではヒナの出荷の段階で、そういうヒナは出荷しないように検査していたともあった。

元気で長生きの道を歩んでいる連。

もし昔なら出荷されなかった?と思うと少し切ない。

最近は出荷段階で弾かないため、連のようなタイプの文鳥が増えて慌てている飼い主さんも増えていると聞く。

心配ないですよ!と伝えたい。




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