プロフィール

そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
とがんばっています☆

最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

過去のログ v.コンパクト

ぽちっ、とお願いします♪

にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

メールフォーム  ☆ボタン部分ではなく下の*印をクリックしてください

*上(別窓)のメールフォームが表示・動作しない場合はこちら

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

   

ヒナ、完全に差し餌終了

きょとんと。


まだ差し餌もらっていてよ~っとの飼い主の願いもむなしく。
前々日までは耳がつんざけるくらい鳴いて差し餌をねだっていたのに、一口もスポイトから食べなくなりました。
人間が何も訓練をさせてやっていなくても、自分で勝手に皮付き餌や青菜をぱくついています・・・。
そのシルエットといったら、大人の鳥そのもの。。。。。。


カゴの中で一人前に


前回の記事で計算間違いをしましたが(;^_^A、お迎え時に約生後23日、それから25日たったので今日で約生後48日。
うちのヒナではかなり早いです。
一人餌になるタイミングは、本当に個体差がありますね。

ちなみに、なかなか一人餌にならない~っと羨ましい悩みを抱えている文鳥飼い主さんも多いようですが・・・
文鳥は必ず一人餌になります♪
それまでは、大人のエサをいつでも食べられるところに置いて食べるように仕向けながら、ヒナがほしがる分だけ差し餌を与えて大丈夫。
よく心配されるそのう炎の原因は、作り置きの差し餌を与えるからです。
毎回作った差し餌を、決まった差し餌時間にそのうを観察しながら、ヒナが食べたいとねだる分だけ、それもほんの一口二口だけ控えめに与えていればそのう炎にはならないし、少なくてもうちでなったヒナはいません。

人間と同じ・・・ずっと離乳食を食べてる人はいないし、食べることに関しても個体差があるのがふつうなんですよね。

うちのヒナはさっさと一人餌になり、勢いあまって現在、人間の皮膚をいかに食いちぎるかに飽きずに挑戦しています泣




にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村

トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。