プロフィール

そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
とがんばっています☆

最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

過去のログ v.コンパクト

ぽちっ、とお願いします♪

にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

メールフォーム  ☆ボタン部分ではなく下の*印をクリックしてください

*上(別窓)のメールフォームが表示・動作しない場合はこちら

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

   

黒いクチバシは裏切らない?

男の子なのに可愛い。


好奇心いっぱいで、やんちゃな男の子、くり君。

お迎えしたときに、クチバシが真っ黒で羽にはかなり白い羽が混じったヒナ君も、もう生後3か月と1週間。
あと少しで完全な大人の姿に。


こんなに大きくなりました


桜文鳥のヒナを選ぶときは、羽に白い羽が多いかより、クチバシの色に特に注目しています。
パイドの多めの桜をお迎えしたい気分の時は、クチバシの黒が茶がかったり、ピンクの線が入っている子を。
成長すると全体的にグレイも淡い、柔らかい優しい感じの桜文鳥になります。

逆にくっきり桜には、クチバシが黒い子を。
色が濃くパイドが少なく成長することが多いです。

くり君は、ヒナの時から風切り羽に白い羽が何枚もあったんですが、クチバシが真っ黒でした。
もう1羽いたサクラのヒナは、クチバシにピンクの線が入っていたので、今回はくりをお迎え。

まあ、2羽だけでなく何羽もいるうちから選べればいいのですが、文鳥のヒナは今は手に入りにくく、行きつけの小鳥店さんでは完全注文制になっているというわけで・・・。

それでもできるだけ丈夫でそらぴよの好みに合いそうな子を入荷してくださるので、毎回ありがたい限りです。




よろしければ、応援の文鳥ぽちっ↓、をお願いします(*^-^)
にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村

トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。