プロフィール

そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
とがんばっています☆

最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

過去のログ v.コンパクト

ぽちっ、とお願いします♪

にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

メールフォーム  ☆ボタン部分ではなく下の*印をクリックしてください

*上(別窓)のメールフォームが表示・動作しない場合はこちら

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
765: by ちゃたろう on 2014/03/29 at 00:22:59 (コメント編集)

こんばんは。私も、うちの文鳥がカラーをつけていた
時に餌入れを上げ底にして食べやすくしました。
懐かしいです。その子は今月の4日に亡くなってしまい
ました。9歳近くまで生きました。今、医師への不信感
を持っています。
スズメに餌をあげたりしますか?私も庭の角に少し
あげます。近所のおばさんに見つからないようにして。
一度見つかりスズメが増えるからいけないと怒られ
ました。でも亡くなった子の粟やペレットは捨てられません。せめてスズメにあげたいのです。大さじ2はいくらい
で、そんな影響あるのでしょうか?
そらぴよさんの行くような小鳥屋さんがあればいいのに
と思います。良心的なお店ってどうしたら知ることができるでしょうか?うらやましいです。

766:ちゃたろうさんへ by そらぴよ on 2014/03/29 at 23:47:31

こんばんは。
小鳥の医療は難しいですよね。
しっかり診てくれる獣医師さんが通える範囲内にあることは稀だし、もしいても自分の小鳥にあった治療をして治してくれるとは限らないので。

なので少しでも自分でも何とかしようと試行錯誤しているのが、そらぴよの飼育の実情です。

ところで、前記事にいくつかアップしましたが、うちでもスズメにエサをやってますよ~。

近所の目はやはり少し気になるので、フンがかからないように気をつけてはいますが・・・。

でもスズメは増えていないんですよね。。。
今日の記事にも入れようとしましたが、あまり長文になるのでまた後日スズメの数については書くつもりですが、20年前より6割減っているそうです。
スズメが昔同様生きていけるように、少しでもお手伝いしたいと思っているくらいです。。。
大さじ二杯のエサで猫のように増えて迷惑をかける・・・なんてことはあり得ないと思いますよ^^

それと、亡くなった文鳥さんの粟はヒエは、植木鉢とか土にまいてみてはどうでしょう?
立派な粟穂になって楽しめるかもしれないです(*^-^)
外の鉢だとそれこそスズメに食べつくされるので、室内の可愛い鉢に粟穂が育っているのも可愛いでしょうね♪

▼このエントリーにコメントを残す

   

エサ入れの上げ底方法

元気で歌の練習真っ最中のくりと違って、


これは元気な子供文鳥


足の悪い菜生人は、最近は半月型のエサ入れにうまく乗れないようです。

エサは元々カゴについていたエサ入れからしか上手く食べられないようで、半月型に入っている青米やボレー粉は首を必死に伸ばして食べにくそうだった。
なので、これまた工夫してみました。

深いエサ入れにたっぷり入れると、もちろん楽々食べられる。
でもそれでは無駄なので、上げ底をすることに。

・・・といっても超お手軽(;^_^A

とても安いエサをスズメ用に2キロ買ったので、それをエサ入れに満杯近く入れる。



エサでかさまし



そしてティッシュか紙を敷いて、その上に少量、青米やボレー粉を入れる。


できあがり


こうしたら食べやすいようで、2時間近く青米をむさぶり食っていました!Σ(・□・)





よろしければぽちっ↓、と応援お願いします(*^-^)
にほんブログ村 鳥ブログ 文鳥へ
にほんブログ村
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
765: by ちゃたろう on 2014/03/29 at 00:22:59 (コメント編集)

こんばんは。私も、うちの文鳥がカラーをつけていた
時に餌入れを上げ底にして食べやすくしました。
懐かしいです。その子は今月の4日に亡くなってしまい
ました。9歳近くまで生きました。今、医師への不信感
を持っています。
スズメに餌をあげたりしますか?私も庭の角に少し
あげます。近所のおばさんに見つからないようにして。
一度見つかりスズメが増えるからいけないと怒られ
ました。でも亡くなった子の粟やペレットは捨てられません。せめてスズメにあげたいのです。大さじ2はいくらい
で、そんな影響あるのでしょうか?
そらぴよさんの行くような小鳥屋さんがあればいいのに
と思います。良心的なお店ってどうしたら知ることができるでしょうか?うらやましいです。

766:ちゃたろうさんへ by そらぴよ on 2014/03/29 at 23:47:31

こんばんは。
小鳥の医療は難しいですよね。
しっかり診てくれる獣医師さんが通える範囲内にあることは稀だし、もしいても自分の小鳥にあった治療をして治してくれるとは限らないので。

なので少しでも自分でも何とかしようと試行錯誤しているのが、そらぴよの飼育の実情です。

ところで、前記事にいくつかアップしましたが、うちでもスズメにエサをやってますよ~。

近所の目はやはり少し気になるので、フンがかからないように気をつけてはいますが・・・。

でもスズメは増えていないんですよね。。。
今日の記事にも入れようとしましたが、あまり長文になるのでまた後日スズメの数については書くつもりですが、20年前より6割減っているそうです。
スズメが昔同様生きていけるように、少しでもお手伝いしたいと思っているくらいです。。。
大さじ二杯のエサで猫のように増えて迷惑をかける・・・なんてことはあり得ないと思いますよ^^

それと、亡くなった文鳥さんの粟はヒエは、植木鉢とか土にまいてみてはどうでしょう?
立派な粟穂になって楽しめるかもしれないです(*^-^)
外の鉢だとそれこそスズメに食べつくされるので、室内の可愛い鉢に粟穂が育っているのも可愛いでしょうね♪

▼このエントリーにコメントを残す

   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。