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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
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止まり木の仕様が変わっていた

GBの止まり木の仕様が、ずっと前に変わっていたんですね。

1月末にGBとマルワの止まり木をまとめて買ったのですが、未だにというかますます慣れなくて困っています(;^_^A

というのも、以前より短いんです。
GBは以前は325S用の止まり木が、32.6センチ。
それに対して同じケージサイズ用でも、マルワのは32センチ。
GBのは木は長め、でも端の切れ込みが深かったので自由が利いて使いやすかった。

しかし今は両社とも32センチ。
2つまとめて買ったら、どっちがどっちなのか、全然区別つきませんでした。

切れ込みを浅くしたから、棒は短くてもいいだろうというメーカーの考えなのでしょうが・・・

使ってみるとそういう問題でもないんですよね。


GBの新旧止まり木


上の写真、菜生人用にペーパーを巻いちゃってますが、左側が以前のGB止まり木。
右側が新しいものです。

6ミリの差は意外と大きいですね。

カゴにはめると、こんな感じでやはり差ができます。

カゴにはめると


他の同サイズのカゴにも試してみましたが、片側をきっちりはめると、

片方がきっちりだと


片一方がずり落ちそうです。


片側がずり落ちそう


2か月何とか工夫して、たとえば切れ込み先にペーパーをあてがって固定したりもしてみたのですが、やっぱり不自由ですね。

止まり木キャップでもつけてみようかと思っています。

どんなケージでも使える片方固定式のHOEIの止まり木ホールダーもうちにありますが、うちでは保温電球のカバーよけ用です。
カゴに入れるには、我が家ではくりや咲也はでんぐり返りをしたり動きが結構激しいので、きちんと固定してやりたいと思うし。
何より足の悪い菜生人は、これまでの止まり木以外にはパニックしてしまうだろう。。。。

せっかく新しいものを買っても、小鳥を飼っていると工夫生活から逃れられませんね(^^;




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