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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
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換羽の問題点、その2

ただいま換羽中



はるとの幼しっぽは残り1枚^^



尻尾1本


すぐにも尻尾なし文鳥になりそうです♪



換羽中でも元気いっぱい遊び好き



さて、更新が遅くなりましたが前回の続きです。

換羽の問題点、その2。

体質的な弱点があったり、何か慢性的な病気が隠れていると、それが換羽が引き金で発症・顕在化することがあるんですよね。

以前、うちの文鳥で最初の大人の換羽で、体質異常?が表面化した子がいました。
亡き優希と一緒に育ったオス。
差し餌真っ最中からぐぜったり、優希(オス)に盛んに交尾をしかけていた子でしたが、生まれつきのホルモン・代謝異常だったようです。

最初の成鳥換羽の終了後。
やけに足が滑ってばかりいると思っていたら、徐々にまともに歩けなくなり、1年半後に転がったら自分で体を起こせなくなってしまいました。

換羽は栄養分を消費するから、異常な因子を抑える余裕がなくなり悪化してしまったんだと思います。

我が家での最大の換羽障害でしたが、よそのお家の文鳥でも、感染病が発症したり虚弱な体質がさらに弱って落鳥したり・・・といろいろ聞きます。

心配しすぎもまずいですが、虚弱だったり5~6歳を過ぎた文鳥の換羽時には、要注意ですよね。

とは言え、1で書いたように、正常な換羽かそうでないか、見分けるのが難しいことこそが問題なんですが(^^;





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