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そらぴよ

Author:そらぴよ
文鳥4羽の飼い主です。
可愛いさにほっこり、でもドキドキハラハラな文鳥ライフ。
困ったことが起きても、工夫と愛で乗り切ろう!
とがんばっています☆

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144:女の子がほしい by えま~ゆ on 2010/08/29 at 22:42:36

へ~メスもダンスするのですね。
うちにいたメスは2羽ともさえずりもないしダンスもしない絶対にメスって感じでしたね。
今いる3羽は完全にオスです。でも体の大きさ、目の大きさはさまざまです。
さえずり方は他の文鳥に影響されるのか、3羽とも同じようなさえずりをしますよ~
メスも飼いたいけどこれ以上増やすのは無理だ~

「サクヤ」ちゃんを「クサヤ」と読んで、凄い名前だな~
と思ってしまってました…すいませんm(__)m

145:Re: 女の子がほしい by そらぴよ on 2010/08/30 at 09:25:51

えまーゆさんへ☆

ダンス、やりますe-257
でも、メス・・・
えまーゆさんの言う通り、さえずりは先輩文鳥を真似して覚えるので、うちには代々伝わる「男歌」があるんですが、ユウキに続くオス文鳥がいないv-406 このまま楽譜が伝承されないと思うと、悲しいです~でもうちもこれ以上は増やせないし。

サクヤは咲也と書きます^^
カタカナでは確かにわかりにくい 笑
でもそちらで鵜と鷺を間違えて、私こそすみませんi-229

152: by キョロ on 2010/08/30 at 23:27:32

こんばんは☆知恵袋のほうでお世話になったuga775です!!素敵なブログに長文コメントを載せることをお許し下さい。
コメントを頂いて、私の見送り方は間違っていなかったかなと初めて思うことが出来ました。虫などに食べられることも悪いことではないんですね(・o・)確かに土に還りやすくなるし、こちらにとってはなんだか悲しいなと思うようなことでも、動物にとってはいいこともあると大変勉強になりました。
「羽は小鳥の遺骨のようなもの」という言葉にも納得です!!小鳥ならではですもんね!!大切にとっておかないとですね。
後プチプチなるのは病気とは限らないんですか!!最後苦しそうにしていたため、てっきり病気になってしまったのを気づかずにいたのかと思っていました。それでもやっぱり苦しまないで逝ってほしいと願ってしまいます><
本当にたくさんの意見を下さりありがとうございました(∩ロ;)
まだ少しですがこちらを拝見させて頂き、そらぴよさんがなぜ知恵であんなに沢山の詳しいコメントを下さるのかわかりました(;_;)
私も自分のペットだけでなく周りの小鳥も大切にしたいです。ペットショップの人もペットを扱う業者の人ももっとペットを大切にしてほしいし、そういう世の中になってもらいたいです。まずは私も鳥や動物について詳しくならないといけませんね。そしてそらぴよさんから気付かせてもらったことを私もたくさんの人に伝えたいです。頼りない私ですが一緒に小鳥達を守っていきます(*^^*)これからもブログ覗かせて頂きます☆そしてささやかですがぽちっとお礼をしていきます☆
本当にありがとうございました!!(^▽^*)

155:キョロさんへ by そらぴよ on 2010/08/31 at 13:10:31

こんにちは、キョロさんv-521

コメント、ありがとうございます♪

私は自分が長文のせいもあるのか、長文コメントは大好きですv-410 

それにしても質問を見逃さずにすんで、本当によかったと思いました。

私は以前は「文鳥」、で検索した回答受付中のページのみをお気に入りに入れていて、そこからだけ回答に入ったので、「文鳥」とさえ書かれていれば見逃すことはありませんでした。
ですがずっとしばらく小カテゴリの一覧だけを見ていたので、うっかり重要度の高い質問を見過ごすところでした。

私のようなぴよぴよ者の回答が役に立つかはわからないですが、とにかく気持ちだけでも伝えたかったんです。

ところで私の文鳥が亡くなるとき、その様子はその子によっていろいろでした・・・。

両手でくるむ中、バタバタと必死に暴れて亡くなっていった子。
手の中で静かに身体を横たえていった子。
夜中に気づかないうちに動かなくなっていた子。
マス箱の中で急に身体を起こして、その後すうっと目を閉じて、力が抜けていった子・・・。

でもどの子にも共通するのは、最期の瞬間こそ、何が何でも飼い主と一緒にいたがったこと。そして一生懸命生き抜いていったことでした。
その姿は今でも脳裏に焼きついています。
あれだけの頑張りだったのだから尊敬してしまうし、人間が可哀そうがるだけでは不遜だと思ったものです・・・。

キョロさんの気持ち・・・私やルピさんの気持ちとも似ていますねv-290
自分のペットだけではなく、周りの小鳥も大切にしたいということ。そのことをたくさんの人に伝えて、みんなの気持ちが、小鳥や動物を守っていける力になればいいと思うところv-352

とても嬉しいです♪

なのでぜひぜひ、これからもブログに遊びに来て、気軽に書きこんでいってくださいね~!

もし公開するには内容的に迷うようなら、「管理者にだけ表示を許可」にチェックを入れるか、もしくはメールフォームから送ってくれてもいいですから。

楽しみにしています~e-454


156: by kuu on 2010/08/31 at 14:28:35

こんにちわ。
ご無沙汰してます。
明日で9月になりますがまだまだ暑いですね・・。

ウチのくぅも今だに性別不明のままです・・。
ぐぜりやさえずりをしないので、女の子だろうっと思っていましたが、
最近はよく私の手に合わせてダンスをするので、
男の子?っとも思ったりしてますが、
でも女の子でもダンスをすると聞いていたので、
やっぱり女の子だと思ってはいますが、
携帯の設定をする時に甲高い音がするのですが、
その音に毎回反応して、携帯に近づき大きな声でチュンチュン鳴いてクチバシをこすりつけます。
それと、もうひとつ気になるのが、
水浴びの時によく聞いてると
グジュグジュ言ってたりするんですよね。
グジュグジュ言うのはぐぜりになるんですか?

ウチの子は女の子なんでしょうか?
男の子なんでしょうか?
今だにわかりません(T_T)

157:kuuさんへ by そらぴよ on 2010/08/31 at 18:21:46

こんにちは^^

くぅちゃんは、うちの咲也と同じで生後1年4~5カ月でしたっけ?

それでさえずらないなら、メスと考えて間違いないです。

ダンスはメスもするし、携帯の高い音に反応するというのは、まさに女の子の印!
つまり、その音をオスの囀りとみなしてるのでは? 
メス鳥はオスの囀りにあわせて、甲高い耳障りなくらいの声で「キャン!キャン!」と鳴いたりしますから(*^-^)
クチバシを擦りつけるのもオス同様にメスもやります。
例えばうちのメスは、最初は自分も低くダンスをしてクチバシを擦りつけながら交尾対象に近寄り、それから身体を低くして高速尻尾振りをして交尾を求めたりするわけです。

水浴び時のぐじゅぐじゅは、ちょっとした癖のようなものかも。
グゼリは成鳥はやらずに、だいたい生後3か月半までに終わるのでグゼリではないです。

で、結論としてくぅちゃんは女の子。

咲也も同じなので、これまで卵を産まなかったのも不思議じゃないです。

となると・・・今年の秋は、お互い背中を撫でないようにしましょうね( ̄▽ ̄;)



158: by kuu on 2010/09/01 at 00:01:14

やっぱり女の子ですよね・・(^_^;)

でも女の子でもいいです。
くぅは可愛いですし、元気でいてさえくれれば。

夏は暑くて早く過ぎて欲しいっと思ってましたが、
秋がきたら、くぅをスリスリできなくなりますね(涙)
冬はまた温度管理もしっかりしなくちゃ。
でも寒くなると顔を背中に入れて寝る様になるので(夏は暑いせいかやらないんです)
あの寝方が大好きなので楽しみです。

くぅの正式な誕生日は不明なのですが、
去年の4月頃が誕生月だと思います。
甘えん坊にますます磨きがかかってますよ。

161:キョロさんへ by ルピ on 2010/09/01 at 19:45:16

はじめましてキョロさん。ルピと申します。
キョロさん、私と同じ(^O^)私も実はそらぴよさんとは知恵袋で知り合い今に至ります。
あの頃は…6月だったかな…5月だったかな…知恵袋が私の支えであり、そらぴよさんが何よりの私の支えだったのです…知恵袋ではrupirinkopuurinkoと言います。過去の質問を見ていただけたらわかると思います(^O^)
どうしても、そらぴよさんと直接連絡がとりたく、ブログはしてますかと質問したんです…
それから文鳥ことりブログが始まり、私も力不足ではありますが、サブとして一緒にやらせていただいてます(^O^)
白文鳥のキキを闘病の末亡くしたとき…そらぴよさんがどれだけ力になってくれたか…救われたか…
このブログの初めのほうの記事はキキのことばかりで…
見てもらえました?見ていただけたらわかると思います…
そらぴよさんも一生懸命キキのためにしてくれました…
こんな私ですが、またブログに遊びに来て下さい(^O^)そらぴよさんとお待ちしております。

165: by キョロ on 2010/09/03 at 22:26:29

ルピさんこんばんは(*^-^*)
ルピさんも知恵袋だったんですか!!
驚きました!!!そらぴよさんってなんだか人を引き付ける力がありますよね(^▽^*)だから一緒にブログしてるルピさんも、文鳥マニアでとっても優しい方なんだろうな~と思ったら‥
ブログ見て号泣してしまいました‥。
なんてお互いの為に一生懸命生きてるんだろうって。
キキちゃんも、ルピさんのことすごく大好きだから一生懸命に生きたんですよね。キキちゃん、闘病ほんとに大変だったと思います。でも、ルピさんと毎日会えることが生き甲斐で、ルピさんに大切に大切にされて、すごく幸せな文鳥さんだと思います。
一匹の病気を持ってしまった文鳥さんの人生を幸せにしてあげられたルピさんはとても素敵な人です(*^-^*)
偉そうなコメントでごめんなさい!!;
私も文鳥ならそらぴよさん、ルピさんのような方に飼われたいです☆

170:kuuさんへ by そらぴよ on 2010/09/04 at 05:54:00

女の子は確かに卵の心配はあるけど、オス文鳥より人間の感情をこまかに察して労わってくれます。何より可愛いですしね♪

秋・・・うちの咲也(メス)も同じ年ですが、今年の秋は発情と卵に気をつけなくては。
でもいくら発情抑制をしても、どうしても若いメスは産んでしまったりします。・・・それでも1年に産卵が1~2回なら大丈夫。管理の仕方で、産む回数が減ったり産んでも体力の消耗を最低限に抑えられます。

今のくぅちゃんの写真は見てないけど、大きくなったんだろうなぁ^^
お菓子の袋に入っていたり、大きなケージでくつろいでいるくぅちゃんの姿が思い出されます。

何かあれば、いつでもコメントくださいね。

171:キョロさんへ by そらぴよ on 2010/09/04 at 06:42:14

こんにちは☆

ルピさんはそれはもう、キキちゃんを熱心に看病したんですよ~。
キキちゃんは最期はルピさんの隣で、眠るように息を引き取りました。2年も腫瘍にかかっていたキキちゃんへの、神様のご褒美だと私は思っています。

でもどんな最期でも、高齢でも若くて病気でも、文鳥は一生懸命に生きますよね。
私はいつもそんな小鳥たちを尊敬してしまうし、小鳥たちと一緒にいたいんです。
キョロさんもきっと、新しい子をお迎えできると思います。
どれだけその子が心の支えになってくれるでしょう・・・。

これからもどんどん遊びに来てくださいね~。
おしゃべりしていると、文鳥さんを亡くした辛さも薄らいでいくでしょう。
だって私もルピさんも、愛する文鳥を失う悲しさを知っているのですから(*^-^)

172:キョロさんへ by ルピ on 2010/09/04 at 22:23:19

こんばんは(^O^)コメントありがとうございます!
ブログ見ていただきありがとうございます。キョロさんが8月半ばに文鳥さんを亡くされたこと、そらぴよさんにも聞きましたし、知恵袋も少し拝見させていただきました。私の少し前を鮮明に思い出してしまって私とダブりました…高齢で亡くされたということですが、高齢であるということは、それだけ長く一緒にいたということ…だから別れは、身が引きちぎられる思いであったこと…わかります…自分を責めたりもしてしまうんですよね…キョロさん、ブログを見て号泣…ありがとう…私もあの記事…今でも見ると涙がこぼれます…思い出してしまって…でもね、キキは私が泣いてばかりいても喜ばないと思ったから、今は前向きになりました(^O^)明日はキキの二回目の月命日…少し早いですが昨日、お墓にスプレー菊を供えました…キョロさん、一日も早く、乗り越えられるように、応援してますのでいつでもコメントくださいね

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文鳥のオスメス判別法

逞しい咲也
うちで一番たくましい、最年少の咲也。メス。


文鳥を飼っている人とよく、文鳥のオスメス判定の話になることがあります。

「うちの子は、さえずらないけどダンスをするからオス?」
「身体が大きくてクチバシが太いからオス?」

というように。

たいていそういう時は、このような説が根拠になっているようです。
それは、

・オスは身体が大きい
・オスの頭は四角い
・オスのクチバシやアイリングは真っ赤
・オスは上クチバシが高く盛り上がり、クチバシ全体が丸い
・オスは大きく丸い眼をして、アイリングに切れ目がある
・オスはダンスをする
☆オスは囀る

といったもの。

でも☆印の「オスは囀る」以外、完全に間違いではないですが、文鳥のオスメスは外見や行動からだけでは確実にはわかりません。
文鳥は見た目にはほとんど性差がない上、個体差が大きいからです。

文鳥のオスメスを判断できるのは、唯一、文鳥がグゼリをして、さえずるかどうか。

生後3~4カ月までにグゼリをし、その後お歌を歌ってさえずるなら、間違いなくオス。
逆に生後6カ月くらいでもさえずらなければ、その文鳥はメスです。


ちなみに「グゼリ」というのは、オス鳥のお歌の練習。
だいたい、コロコロコロとうがいをするような音や、ぐちゅぐちゅと呟くような音を立てます。

その後に、その文鳥独自のさえずりで歌い始めます。
それは例えば、「ピピピピチーヨチーヨ、カルルルピーヨピーヨ・・・♪」のように、節をつけたり、長く伸ばすような歌だったり、とにかく個性的。

メスが同じようにピッ、ピッ、と短音でだけ鳴くのとは対照的です。

そういうわけで、囀りさえすれば、オス。



そしてよく、ダンスはオスがすると思われていますが、実はメスもします。

うちの3羽のメスも、全員が華麗なるダンサーです。

ただ、オスのダンスはピョンピョンと軽やかに高く飛ぶのに対して、メスのダンスはねとっ、ねとっ、と足を床に残すような感じで、低めに飛ぶようです。
それでもメスも踊ってクチバシを擦りつけながら、伴侶の人間や文鳥に近づいていきます。


ちなみに、うちの最年少のサクヤ・・・

身体が大きくクチバシが赤い。
オスのユウキを一撃で叩きのめす。
ダンスをして飼い主に求愛する。
卵を一度も産んでいない。

・・・それでもメス。。。。。。。
生後1年5カ月の現在でも、全然さえずらない
小鳥店さんには「3羽続けてメス」と驚かれていますが、私もオスを切望していましたが、ピッピッとしか鳴かないのでメス。

なのでそろそろ、発情対策も始めていますが・・・。

それでも、見た目と態度はまるで、オス。
卵を産むまでは、「もしかしたらオスで歌を歌ってくれるかも」などと妄想して遊べるのも、外見からはオスメスが判別しにくい文鳥の魅力かもしれません。






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144:女の子がほしい by えま~ゆ on 2010/08/29 at 22:42:36

へ~メスもダンスするのですね。
うちにいたメスは2羽ともさえずりもないしダンスもしない絶対にメスって感じでしたね。
今いる3羽は完全にオスです。でも体の大きさ、目の大きさはさまざまです。
さえずり方は他の文鳥に影響されるのか、3羽とも同じようなさえずりをしますよ~
メスも飼いたいけどこれ以上増やすのは無理だ~

「サクヤ」ちゃんを「クサヤ」と読んで、凄い名前だな~
と思ってしまってました…すいませんm(__)m

145:Re: 女の子がほしい by そらぴよ on 2010/08/30 at 09:25:51

えまーゆさんへ☆

ダンス、やりますe-257
でも、メス・・・
えまーゆさんの言う通り、さえずりは先輩文鳥を真似して覚えるので、うちには代々伝わる「男歌」があるんですが、ユウキに続くオス文鳥がいないv-406 このまま楽譜が伝承されないと思うと、悲しいです~でもうちもこれ以上は増やせないし。

サクヤは咲也と書きます^^
カタカナでは確かにわかりにくい 笑
でもそちらで鵜と鷺を間違えて、私こそすみませんi-229

152: by キョロ on 2010/08/30 at 23:27:32

こんばんは☆知恵袋のほうでお世話になったuga775です!!素敵なブログに長文コメントを載せることをお許し下さい。
コメントを頂いて、私の見送り方は間違っていなかったかなと初めて思うことが出来ました。虫などに食べられることも悪いことではないんですね(・o・)確かに土に還りやすくなるし、こちらにとってはなんだか悲しいなと思うようなことでも、動物にとってはいいこともあると大変勉強になりました。
「羽は小鳥の遺骨のようなもの」という言葉にも納得です!!小鳥ならではですもんね!!大切にとっておかないとですね。
後プチプチなるのは病気とは限らないんですか!!最後苦しそうにしていたため、てっきり病気になってしまったのを気づかずにいたのかと思っていました。それでもやっぱり苦しまないで逝ってほしいと願ってしまいます><
本当にたくさんの意見を下さりありがとうございました(∩ロ;)
まだ少しですがこちらを拝見させて頂き、そらぴよさんがなぜ知恵であんなに沢山の詳しいコメントを下さるのかわかりました(;_;)
私も自分のペットだけでなく周りの小鳥も大切にしたいです。ペットショップの人もペットを扱う業者の人ももっとペットを大切にしてほしいし、そういう世の中になってもらいたいです。まずは私も鳥や動物について詳しくならないといけませんね。そしてそらぴよさんから気付かせてもらったことを私もたくさんの人に伝えたいです。頼りない私ですが一緒に小鳥達を守っていきます(*^^*)これからもブログ覗かせて頂きます☆そしてささやかですがぽちっとお礼をしていきます☆
本当にありがとうございました!!(^▽^*)

155:キョロさんへ by そらぴよ on 2010/08/31 at 13:10:31

こんにちは、キョロさんv-521

コメント、ありがとうございます♪

私は自分が長文のせいもあるのか、長文コメントは大好きですv-410 

それにしても質問を見逃さずにすんで、本当によかったと思いました。

私は以前は「文鳥」、で検索した回答受付中のページのみをお気に入りに入れていて、そこからだけ回答に入ったので、「文鳥」とさえ書かれていれば見逃すことはありませんでした。
ですがずっとしばらく小カテゴリの一覧だけを見ていたので、うっかり重要度の高い質問を見過ごすところでした。

私のようなぴよぴよ者の回答が役に立つかはわからないですが、とにかく気持ちだけでも伝えたかったんです。

ところで私の文鳥が亡くなるとき、その様子はその子によっていろいろでした・・・。

両手でくるむ中、バタバタと必死に暴れて亡くなっていった子。
手の中で静かに身体を横たえていった子。
夜中に気づかないうちに動かなくなっていた子。
マス箱の中で急に身体を起こして、その後すうっと目を閉じて、力が抜けていった子・・・。

でもどの子にも共通するのは、最期の瞬間こそ、何が何でも飼い主と一緒にいたがったこと。そして一生懸命生き抜いていったことでした。
その姿は今でも脳裏に焼きついています。
あれだけの頑張りだったのだから尊敬してしまうし、人間が可哀そうがるだけでは不遜だと思ったものです・・・。

キョロさんの気持ち・・・私やルピさんの気持ちとも似ていますねv-290
自分のペットだけではなく、周りの小鳥も大切にしたいということ。そのことをたくさんの人に伝えて、みんなの気持ちが、小鳥や動物を守っていける力になればいいと思うところv-352

とても嬉しいです♪

なのでぜひぜひ、これからもブログに遊びに来て、気軽に書きこんでいってくださいね~!

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楽しみにしています~e-454


156: by kuu on 2010/08/31 at 14:28:35

こんにちわ。
ご無沙汰してます。
明日で9月になりますがまだまだ暑いですね・・。

ウチのくぅも今だに性別不明のままです・・。
ぐぜりやさえずりをしないので、女の子だろうっと思っていましたが、
最近はよく私の手に合わせてダンスをするので、
男の子?っとも思ったりしてますが、
でも女の子でもダンスをすると聞いていたので、
やっぱり女の子だと思ってはいますが、
携帯の設定をする時に甲高い音がするのですが、
その音に毎回反応して、携帯に近づき大きな声でチュンチュン鳴いてクチバシをこすりつけます。
それと、もうひとつ気になるのが、
水浴びの時によく聞いてると
グジュグジュ言ってたりするんですよね。
グジュグジュ言うのはぐぜりになるんですか?

ウチの子は女の子なんでしょうか?
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157:kuuさんへ by そらぴよ on 2010/08/31 at 18:21:46

こんにちは^^

くぅちゃんは、うちの咲也と同じで生後1年4~5カ月でしたっけ?

それでさえずらないなら、メスと考えて間違いないです。

ダンスはメスもするし、携帯の高い音に反応するというのは、まさに女の子の印!
つまり、その音をオスの囀りとみなしてるのでは? 
メス鳥はオスの囀りにあわせて、甲高い耳障りなくらいの声で「キャン!キャン!」と鳴いたりしますから(*^-^)
クチバシを擦りつけるのもオス同様にメスもやります。
例えばうちのメスは、最初は自分も低くダンスをしてクチバシを擦りつけながら交尾対象に近寄り、それから身体を低くして高速尻尾振りをして交尾を求めたりするわけです。

水浴び時のぐじゅぐじゅは、ちょっとした癖のようなものかも。
グゼリは成鳥はやらずに、だいたい生後3か月半までに終わるのでグゼリではないです。

で、結論としてくぅちゃんは女の子。

咲也も同じなので、これまで卵を産まなかったのも不思議じゃないです。

となると・・・今年の秋は、お互い背中を撫でないようにしましょうね( ̄▽ ̄;)



158: by kuu on 2010/09/01 at 00:01:14

やっぱり女の子ですよね・・(^_^;)

でも女の子でもいいです。
くぅは可愛いですし、元気でいてさえくれれば。

夏は暑くて早く過ぎて欲しいっと思ってましたが、
秋がきたら、くぅをスリスリできなくなりますね(涙)
冬はまた温度管理もしっかりしなくちゃ。
でも寒くなると顔を背中に入れて寝る様になるので(夏は暑いせいかやらないんです)
あの寝方が大好きなので楽しみです。

くぅの正式な誕生日は不明なのですが、
去年の4月頃が誕生月だと思います。
甘えん坊にますます磨きがかかってますよ。

161:キョロさんへ by ルピ on 2010/09/01 at 19:45:16

はじめましてキョロさん。ルピと申します。
キョロさん、私と同じ(^O^)私も実はそらぴよさんとは知恵袋で知り合い今に至ります。
あの頃は…6月だったかな…5月だったかな…知恵袋が私の支えであり、そらぴよさんが何よりの私の支えだったのです…知恵袋ではrupirinkopuurinkoと言います。過去の質問を見ていただけたらわかると思います(^O^)
どうしても、そらぴよさんと直接連絡がとりたく、ブログはしてますかと質問したんです…
それから文鳥ことりブログが始まり、私も力不足ではありますが、サブとして一緒にやらせていただいてます(^O^)
白文鳥のキキを闘病の末亡くしたとき…そらぴよさんがどれだけ力になってくれたか…救われたか…
このブログの初めのほうの記事はキキのことばかりで…
見てもらえました?見ていただけたらわかると思います…
そらぴよさんも一生懸命キキのためにしてくれました…
こんな私ですが、またブログに遊びに来て下さい(^O^)そらぴよさんとお待ちしております。

165: by キョロ on 2010/09/03 at 22:26:29

ルピさんこんばんは(*^-^*)
ルピさんも知恵袋だったんですか!!
驚きました!!!そらぴよさんってなんだか人を引き付ける力がありますよね(^▽^*)だから一緒にブログしてるルピさんも、文鳥マニアでとっても優しい方なんだろうな~と思ったら‥
ブログ見て号泣してしまいました‥。
なんてお互いの為に一生懸命生きてるんだろうって。
キキちゃんも、ルピさんのことすごく大好きだから一生懸命に生きたんですよね。キキちゃん、闘病ほんとに大変だったと思います。でも、ルピさんと毎日会えることが生き甲斐で、ルピさんに大切に大切にされて、すごく幸せな文鳥さんだと思います。
一匹の病気を持ってしまった文鳥さんの人生を幸せにしてあげられたルピさんはとても素敵な人です(*^-^*)
偉そうなコメントでごめんなさい!!;
私も文鳥ならそらぴよさん、ルピさんのような方に飼われたいです☆

170:kuuさんへ by そらぴよ on 2010/09/04 at 05:54:00

女の子は確かに卵の心配はあるけど、オス文鳥より人間の感情をこまかに察して労わってくれます。何より可愛いですしね♪

秋・・・うちの咲也(メス)も同じ年ですが、今年の秋は発情と卵に気をつけなくては。
でもいくら発情抑制をしても、どうしても若いメスは産んでしまったりします。・・・それでも1年に産卵が1~2回なら大丈夫。管理の仕方で、産む回数が減ったり産んでも体力の消耗を最低限に抑えられます。

今のくぅちゃんの写真は見てないけど、大きくなったんだろうなぁ^^
お菓子の袋に入っていたり、大きなケージでくつろいでいるくぅちゃんの姿が思い出されます。

何かあれば、いつでもコメントくださいね。

171:キョロさんへ by そらぴよ on 2010/09/04 at 06:42:14

こんにちは☆

ルピさんはそれはもう、キキちゃんを熱心に看病したんですよ~。
キキちゃんは最期はルピさんの隣で、眠るように息を引き取りました。2年も腫瘍にかかっていたキキちゃんへの、神様のご褒美だと私は思っています。

でもどんな最期でも、高齢でも若くて病気でも、文鳥は一生懸命に生きますよね。
私はいつもそんな小鳥たちを尊敬してしまうし、小鳥たちと一緒にいたいんです。
キョロさんもきっと、新しい子をお迎えできると思います。
どれだけその子が心の支えになってくれるでしょう・・・。

これからもどんどん遊びに来てくださいね~。
おしゃべりしていると、文鳥さんを亡くした辛さも薄らいでいくでしょう。
だって私もルピさんも、愛する文鳥を失う悲しさを知っているのですから(*^-^)

172:キョロさんへ by ルピ on 2010/09/04 at 22:23:19

こんばんは(^O^)コメントありがとうございます!
ブログ見ていただきありがとうございます。キョロさんが8月半ばに文鳥さんを亡くされたこと、そらぴよさんにも聞きましたし、知恵袋も少し拝見させていただきました。私の少し前を鮮明に思い出してしまって私とダブりました…高齢で亡くされたということですが、高齢であるということは、それだけ長く一緒にいたということ…だから別れは、身が引きちぎられる思いであったこと…わかります…自分を責めたりもしてしまうんですよね…キョロさん、ブログを見て号泣…ありがとう…私もあの記事…今でも見ると涙がこぼれます…思い出してしまって…でもね、キキは私が泣いてばかりいても喜ばないと思ったから、今は前向きになりました(^O^)明日はキキの二回目の月命日…少し早いですが昨日、お墓にスプレー菊を供えました…キョロさん、一日も早く、乗り越えられるように、応援してますのでいつでもコメントくださいね

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